小さなネジの紛失は大きな事故の始まり
本日は最初合奏で途中からセクションとなりました。


合奏を行う前にステマネさんからもうすぐ行われる学祭の説明が行われました。なぜかメラメラとやる気が沸いてきて思わず私だけ「よろしくお願いします!!」と言ってしまいました。


で、合奏は「愛の挨拶」・・・つまり私は師匠とパー練でした。

まあ壁をはさんでパー練と合奏をやってたんですが、あとで




ある人「企画部の声、丸聞こえやったよ」




との衝撃のカミングアウト。皆さんうるさくてすみません・・・。




で、パー練中に気づいたんですが私たちTPパート知らず知らずの内にメトのテンポが126でも一応吹けるようになってました。
人間やはり進歩するんだなぁと実感しました。というわけで私の独断と偏見でテンポ上げることに・・・皆さんついてきてくださいね。



で、セクションは「レオノーレ」「エンターテイナー」




「レオノーレ」


前回同様「320〜330」をやろうと思ったんですが・・・

予想以上に時間が押していて・・・

悲しいことに322までしか出来ませんでした。あとは各自であわせておいてください。本当にすみません。






「エンターテイナー」



まずは通しで合奏。みんなうまくなりました・・・。今回はオケ部のシンカー的存在3回生FLのMさん監修の元、テンポや音の合わせどころをチェックしました。本番前にチェックしてもらうと、所々メトロノームに合ってないところや突然遅くなるところなどがポロリポロリ。とりあえず、時間が無かったので時間ギリギリまで練習して何とか終了。もう一度だけある通し合奏の時に再度チェックしたいと思います。



明日は学祭です。張り切っていきましょう!!
【2005/11/10 10:17 】 | 未分類 | コメント(1) | トラックバック(0) | page top↑
合奏後のプチセクションが本気セクションに・・・
月曜


今日の合奏は「愛の挨拶」、「レオノーレ」を行いました。




前回同様「愛の挨拶」は私はのっていないので外で練習しました。しかも師匠がいないので完全個人練。少し淋しかったです。で、しばらく一人で練習していたら「レオノーレ」合奏とのことで合奏へ。





「レオノーレ」




時間もあまりなかったので、通しは行わず部分的に合奏。細かな微調整を行いました。私はどとんど吹いていない気がします。


練習自体はこれで終わったんですが、私がFLのMと「エンターテイナー」の出だしをあわせていたら知らない間にTP2nd、BASS、FG以外が勢ぞろいしていたためセクションスタート・・・






「エンターテイナー」







一度通しでやって毎回のように気になったところ、ヤバイところを部分的に演奏。前日はCLのJさんがいなかったので「G」がきちんとできなかったんですが、今回練習を行って何とかなりそうです。強弱もなんとかついてきたのでいよいよやなぁって感じました。テンポが速い楽しいしやりやすいという意見があったので水曜の練習も速いテンポでやります。あと、微妙に音あわせを水曜にしたいです。






管に関していえば光が確実に見えてきた気がします。
【2005/11/10 09:43 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
本番練習イン交流センターその2
日曜



本日は二度目の交流センターでの練習。少々ゴタゴタしましたが問題も何とか解決し朝から、本番の流れの練習を行いました。







「エンターテイナー」






とりあえず、立ち位置は前回決めたものにベースを後ろに立たしてやることにほぼ決定。ちなみに舞台に出るときは下手TP1.2、CL×2、OB、FL 上手HR×2、FG、BASS×2で出ることになったんですが、最初恐らく私が靴を鳴らしながら(というよりズボンの関係でならさないと歩けない)入っていたためにHさんから「クツならしたらアカンで」とのクレームをもらいました。
まあ、演奏の方は舞台上であがってしまったために私に関してはあんまり・・・でした。






「ハイドン」「サウンド・オブ・ミュージック」「愛の挨拶」






私は照明をやっていたのでほとんど聞こえませんでしたが、多少の証明配置などで変更があったようです。







「レオノーレ」





この演奏には参加しました。どうもホルンというか木管の音が通らないようであまり聞こえないそうです。あっTPはムチャクチャ聞こえるそうで師匠から「企画部君、小さめに吹いた?」とか聞かれる始末・・・。はい、小さく吹いてません、すみません。






この後、曲は演奏せずイスの並び替え等を行いました。個人的には交流センターの証明配置の融通の聞かなさにキレそうでしたが、皆本番の流れは把握できたでしょうか?私は一応できたと思います。





昼食をはさんで管はセクションへ。曲目は「レオノーレ」「エンターテイナー」






「レオノーレ」






前日言っていた「320〜330」を一小節ごとに音あわせしました。一小節ごとやると自分の音が微妙に低かったり、高かったりすごくわかりました。何度か練習し音合わせをしました。







「エンターテイナー」






一度通しでやってから個人的に不安なところや今回から強弱をつけて練習をしました。私は最初強弱をつければ音を間違え音を気をつければ強弱がおろそかになるという繰り返しでかなり手間取りました。しばらくやって休憩をとり、CLの助っ人Kが来てから練習再開。ちょっと空気がドヨドヨしていたので遊び感覚を取り入れ最後に小節の階段パートを発表会調で一人一人練習しました。皆、楽しかったでしょうか?私は楽しかったんですが・・・。まあ、最終的にはそこそこ強弱もつけれるようになったのであとは練習あるのみ!!ってトコロです。



交流の練習は残り当日リハだけなので皆さん気張って行きましょう!!
【2005/11/10 09:25 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(1) | page top↑
合奏「320〜330」を極める!!
ここ、数日間更新が出来ていませんでした。というわけで数回にわけて更新させてもらいます。

金曜



今日は合奏をしました。曲目は「愛の挨拶」「レオノーレ」


私は「愛の挨拶」には乗ってないので前に出て指示を出すのかなと思いファイルからスコアを出していると・・・



師匠「企画部君、パー練しよ。」


企画部「え?でも師匠。愛の挨拶は・・・?」


師匠「私達はいいんやって。やから外でパー練だよ。」


企画部「・・・・・・・はぁ。」

よくわかりませんでしたが、個人的な解釈を言わせてもらうと



『愛の挨拶の完成具合が芳しくないために、私や師匠よりHさんに見てもらって短期間で完成度を上げたいために外された』



といったところでしょうか。
まあ、少し仲間外れにされた感を感じましたが、そもそもTPはこの曲にはないですし、私も「エンターテイナー」の練習をしなければいけませんし、皆もHさんに見てもらった方が、完成に早く近づくハズですし・・・・・・・仕方ありません。


というわけで私は師匠と「エンターテイナー」のパー練。愛の挨拶の報告は部長に任せます。

パー練は二人とも入りがわからない所の確認や途中吹奏楽部の刺客助っ人Kが来て、TPパートの変な部分を指摘していったのでそこの確認等を行いました。そして合奏「レオノーレ」へ・・・


「レオノーレ」

まずは通しで合奏。私の出来はまずまず。この時期は管が冷えると音が全然出ないので、せっせと息を入れてました。たまに「D」からの入りに遅れたりするのでHさんの動きに合わせて吹いてます。そして、個人が気になった所をポツポツ合奏。管では「320〜330」をHさんが合わせるようによおっしゃっていました。あと、個人的に330以後少し駆け足になるのを抑えるように言われました。




次は交流センターの練習です。
【2005/11/09 00:12 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
スフォルツァントの大切さ・・・
今日は合奏ってことだったんですが・・・

急遽

管セクション追加!!

だったので管セクの方の報告を・・・。

管セクはもう御馴染み

エンターテイナー

をしました。
最初は通しで最後までやり、その後弱い点を重点的にやることに。

まず、通しは最初の頃に比べたら恐ろしく上達しました、ソロパートも弾くところはちゃんと弾けていたし。ちょっと、私は感動してました。でも、やはり昨日弱いところと書いた部分「K」「L」があまり出来てませんでした。その後、各パートの練習へ

まずは「A」以前の出だしのトコロ。
最初のフルートの合図に続いて私がペットで合図を出すのを完全に忘れていたり、全員で合わすところの音が全然出なかったりと私に関して言えばボロボロでした。しかし、フルートHさんオーボエHさんの指導の下練習すると、かなり上達しました。相変わらず私は音出ませんでしたが・・・

次に「G」。
この部分は前日クラリネットが居ないから入りがわからないからできなかったんですが、今日はクラリネットJさんが出席だったのでガンガン練習することに。ただ、クラリネットが2本ないのでJさん自体も入るタイミングが難しいらしく全員悪戦苦闘。これもHさん達のサポートの末かなり上達したと思います。ただ、後半Tbパート無しだとペットが入るタイミングがわからなくなったりしたのが今後の課題です。

最後に「K」「L」。
ここは皆が嫌がる場所です。実際、私も完全には吹けない場所であり、ある意味でエンターテイナーの最大の山場と言ってもいい部分です。とりあえず、吹いてみましたが・・・

メロディーのペットがほとんど吹けてない・・・

ごめんなさい。やっぱり私達が足を引っ張ってますね・・・。
ただ、最後の階段のパートはHさん指導の下上達したと思います。

エンターテイナーに関して今後の課題は「完全曲暗記」とそろそろ「音の強弱」です。皆さん、絶対にめげずに成功させるという気持ちを持って必ず成功させてやりましょう!!
【2005/11/01 00:56 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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